【就職先は?】DIVE INTO CODEの評判・口コミは? 給付金を利用するとお得です!

プログラミングスクールを検討している人

DIVE INTO CODE」について知りたいな!

上記のようなお悩みを持っている方はいないでしょうか?

この記事は上記のような疑問を解消するものとなっています。

この記事でお話すること
  • DIVE INTO CODEとは!?
  • DIVE INTO CODEで学べる言語
  • DIVE INTO CODEの料金
  • DIVE INTO CODEの就職先
  • DIVE INTO CODEの評判・口コミ
  • お得!? できる限り価格をおさえたい方にオススメのプログラミングスクール

昨今、プログラミング教育が重要視されています。

プログラミングを学ぶことで、論理的思考力が身につくというメリットがあります。

プログラミングは独学でも学ぶことができますが、特殊な知識や考え方が必要なため最後まで自走するのはとても難しいです。

プログラミングスクールに通うとなると費用が高く、一歩踏み出すのに躊躇してしまう方もいると思います。

しかし、エンジニアとして転職・独立できるのであれば高くない費用だとは思います。

中でも未経験から現場での活躍を目指すプログラミングスクール「DIVE INTO CODE」をオススメします。

Webエンジニアコース フルタイムは経済産業省の第四次産業革命スキル習得講座にも認定されているので最大で56万円キャッシュバックされます。

他にも数千円でプログラミングを学べるサブスクのコースもあるお得なプログラミングスクールとなっています。

そこでこの記事では「DIVE INTO CODE」をご紹介します。

気になる方は是非最後まで読んで頂ければと思います。

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DIVE INTO CODEをみてみる!

この記事の対象者

1.DIVE INTO CODEとは!?

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DIVE INTO CODEの特徴
  • 問題解決能力が身に付く
  • 同期と一緒に学習できる
  • 充実した就職サポートを受けることができる

DIVE INTO CODE」は本気でプロのエンジニアになりたい人のためのエンジニアスクールです。

プログラミング未経験の方や転職に向けてスキルアップしたい方にはおすすめです。

コースは「Webエンジニアコース フルタイム」、「Webエンジニア ウィークリーサポートコース」、「DIVER Learnings」、「DIVE INTO EXAM」の4つ用意されています。

それでは「DIVE INTO CODE」の特徴をみていきましょう。

問題解決能力が身に付く

プロのエンジニアに必要なのはあるべき状態と現状のギャップを見つけて、どうするべきかを考え、決断し、実行する力が身につきます。

カリキュラムでは実践的な課題を突破することで一から問題を解決する力を身につけることができます。

同期と一緒に学習できる

同期とのペアプロ、ディスカッションを通して、自分にない視点に気づき、学習スピードと効果を最大限に高めていきます。

このようなことを経験することで開発の委託、共同開発などの実践機会が生まれます。

充実した就職サポートを受けることができる

職歴書やオリジナルアプリケーションのコードレビューを好きなだけ依頼することができます。

プロとして羽ばたくことができるまで、私たちは向き合い続けてくれるので安心ですね。

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2.DIVE INTO CODEで学べる言語

DIVE INTO CODE」で学べる言語はコースによって異なります。

Webエンジニアコース フルタイムのカリキュラム

入門Term

まずはテキストを真似てHTML、CSS、JavaScript、Ruby、SQLなどのコードを一つ一つ動かしてみることで、 プログラミングとはどのようにして行うものなのかを身体で覚えていきます。

テキストの中には、末尾に小課題がついているものがあります。

テキストを見ながらそれらの課題を解いていくことで、カリキュラムの知識を着実に自分のものにしていきます。

カリキュラムの学習が完了したら、次は学習した内容を活かして課題のポートフォリオを作成していきます。

一筋縄では合格できない課題ばかりですが、 自分で調べ、失敗し、何ができないのかを整理し、 メンターに聞いて解決するというサイクルを繰り返すことで力がついていきます。

基礎Term

プログラミングの基礎を学び終えたら、次はいよいよRuby on Railsを使用して Webアプリケーションを作成していきます。

Ruby on Railsはおぼえることが多く、 不慣れな状況では苦労を伴いますが、わからない部分はメンターにたずねながら一つ一つ取り組んでいくことで、着実に内容を理解していきます。

基礎Termの課題では、ただ動くだけでなく、それが本当に見通しが良いコードになっているかも合わせて確認していきます。

それらのコードレビューを経て、コードの一般的な書き方を学んでいきます。

就職Term

就職Termでは、「実際に就職したら・・・」という想定のもと、実践形式で課題を進めていきます。

まずは、実際に企業で使われている研修課題に取り組んでいくことで、最低限実践に出れるレベルの把握と、自身のレベルアップを進めていきます。

Ruby on Railsについて一通り学べた後は、現場に出ても困らないように、 GitHubを使用したチーム開発に取り組んでいきます。

また、Ruby on Railsと連携して使用されることの多い外部ツールなどについても同時に学んでいきます。

ここまでの全てのカリキュラムを終えた後は、その集大成として、就職活動の準備と並行しながら、自身の実力をアピールするポートフォリオを開発していきます。

Webエンジニア ウィークリーサポートコースのカリキュラム

教材は DIVER Learnings のWebエンジニア ステップアップコース(Ruby)を使用して学習していきます。

全てやり切ると、1年目のWebエンジニアと同等のスキルが身に付くカリキュラムです。

メンターと相談して、集中して学習する部分を決めていきます。

DIVER Learningsのカリキュラム

DIVER Learningsには複数のコースがあり、月額プランを契約することで全てのコースのテキストが学習できます。

今後もコースは増えていく予定です。

カリキュラムで扱う教材は、シリーズという単位で構成されています。

シリーズの最後には突破すべき課題があり、学習内容の理解度を確認することができます。

質問掲示板からいつでも質問を投稿できます。

投稿した質問はメンターと他の受講生にも公開されるため、過去の質問から自分の疑問を解決するのに役立ちます。

誰が見ても質問の内容がわかるように整理して投稿することで、質問力がつき、実際に開発現場に入ったときにも活かせます。

全プラン、7日間無料お試しできるのでどのようなものかみてみたいという方は是非無料体験を受けてみてはいかがでしょうか?

DIVE INTO EXAMのカリキュラム

各協会や有識者の監修を元にした人気IT資格の対策トレーニングサービスです。

ただ正誤がわかるだけでなく、なぜその答えなのか、正しい理解をして学習を進められます。

それぞれの解説には、その問題を解くために必要な知識を学べる教材へのリンクがあるので、効率よく学習することができます。

模試の受験結果から、自分の得意不得意の傾向を把握し、学習教材で学習できます。

試験範囲の内容を動画教材とテキスト教材で学び、体系的な知識を身につけられます。

また、学習した内容ごとに確認テストを使った理解度チェックをすることができ、苦手を克服出来ます。

1週間無料お試しできるのでどのようなものかみてみたいという方は是非無料体験を受けてみてはいかがでしょうか?

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3.DIVE INTO CODEの料金

DIVE INTO CODE」はコースによって料金が異なります。

それではコース別に料金をみていきましょう。

Webエンジニアコース フルタイムの料金

Webエンジニアコース フルタイムは厚生労働大臣より「専門実践教育訓練指定講座」に指定され、「専門実践教育訓練給付金」および 「教育訓練支援給付金」の対象講座にも指定され、最大45万円のキャッシュバックが受けられます。(指定番号48204-202001-7)

Webエンジニア ウィークリーサポートコースの料金

Webエンジニア ウィークリーサポートコースは入学金もなく月額料金以外でかかる費用はありません。

DIVER Learningsの料金

DIVER Learningsの料金は月額利用料金以外でかかる費用は一切ないです。

ライトプランは月額1010円、ベーシックプランは月額4980円で受講することができます。

全プラン、7日間無料お試しできるのでどのようなものかみてみたいという方は是非無料体験を受けてみてはいかがでしょうか?

DIVE INTO EXAMの料金

 

無料プランと月額980円の受験対策プランが用意されています。

1週間無料お試しできるのでどのようなものかみてみたいという方は是非無料体験を受けてみてはいかがでしょうか?

4.DIVE INTO CODEの就職先

DIVE INTO CODE」の就職先をみていきましょう。

その他、多数の企業に就職しています。

  • 株式会社葵
  • 株式会社楽天
  • 株式会社Schoo
  • 株式会社Samurai
  • 株式会社NexToneシステムズ
  • 株式会社メタ・インフォ
  • 株式会社シェアダイン
  • 株式会社スタイルマークス
  • 株式会社UEI
  • 東京大学 松尾研究室
  • 株式会社グリッド
  • 株式会社Spot
  • Avintonジャパン株式会社
  • トレンダーズ株式会社
  • LeapMind 株式会社
  • 株式会社アンコード
  • 株式会社MALK DESIGN
  • アイザック株式会社
  • 株式会社Crunch Style
  • GVA TECH株式会社
  • 株式会社まつりば
  • Remember株式会社
  • 株式会社クラベス
  • 株式会社テクノモバイル
  • タケユー・ウェブ株式会社
  • ストアーズ・ドット・ジェーピー株式会社
  • 株式会社GA technologies

卒業生たちの就職先は、自社開発企業への就職率が高いです。

自社開発企業はITエンジニアの中では就職したい企業として人気もあります。

自社開発企業に行きたいという方は「DIVE INTO CODE」を一つの選択肢に入れておくことをオススメします。

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5.DIVE INTO CODEの評判・口コミ

DIVE INTO CODE」の評判・口コミをみていきましょう。

僕は工学系の大学を卒業して一般企業に勤務していましたが、Webエンジニアの仕事に興味があり転職を考えていました。でも転職を成功させるにはしっかりした技術が伴なっていないと難しいと思い、スクールに通うことにしました。このスクールには4カ月で履修できるコースもありましたが、仕事しながら学べる10カ月コースにしました。平日の勤務後と土日に学ぶことで専門的な知識と技術が身に付きました。スクールでの勉強は難しくて泣きそうになりましたが、講師の方の熱意や同じように勉強する人たちの頑張る姿に励まされ、何とか卒業できました。また専属のアドバイザーが転職へのサポートも行ってくれたので本当に助かりました。

即戦力コースに入っていたのですが、ネットの教材を使って自宅で学習できるというスタイルでしたので、個人的には一人で集中しながら勉強できたのでとても良かったです。隔週で教室に通うため、他の人とコミュニケーションができるし、どのようなプログラミングを作成しているのかも見る事ができ、モチベーションを上げる事ができました。さらに一から詳しく学ぶ事ができるので、プログラミングの経験が全くない人にはピッタリなプログラミングスクールだと思います。料金は他のスクールと比べると低価格だったので、出費をなるべく抑えたかった自分としてはありがたかったです。

エンジニアに興味があり、受けてみた当スクール。オンライン完結講座を希望しました。都内に住んでいるものの、通うのが少し厳しかったのでこちらのコースを選びました。チャットで対応もしてくれるし、質問も掲示板があるのでそちらに書き込めば丁寧に回答してもらえます。最初不安はありましたが、無料でカウンセリングしてくれる他、面談もその後してくれるので自然と不安もなくなりました。今後どのような学習をしてくれるのかもその時説明してくれます。迷っている人はまず無料カウンセリングを受けてみてください。それで決めたら良いと思います。

3つあるプログラムの中でも基礎コースを受講しました。クラスメイトにプレゼンを行ったりグループワークでディスカッションしたり、ペアワークもあるため問題解決能力だけでなくコミュニケーションスキルも自然とついていきました。仲間たちと共に切磋琢磨する素晴らしい環境が整っているため、お互い高め合えるという点で非常に良かったと思います。また就業サポートもしっかりしていますので、受講後の不安もありませんでした。

自分に合うプログラミングスクールかは人それぞれです。

ミスマッチを減らすためにも一度、説明会・体験入学に行ってみることをオススメします。

無料なので是非お試ししてみましょう!

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6.お得!? できる限り価格をおさえたい方にオススメのプログラミングスクール

できる限り費用を抑えたいという方におすすめのプログラミングスクールをご紹介します!

プログラミングスクールに通うとなると費用が高く、一歩踏み出すのに躊躇してしまう方もいると思います。

中には数十万円かかってしまうプログラミングスクールもあります。

エンジニアとして転職・独立できるのであれば高くない費用だとは思いますが、最近上記のような悩みを解決するようなサブスク型のプログラミングスクールが誕生しました。

なんと月額数千円~数万円程度でプログラミングを学ぶことができます。

とてもお得ですね。

以下がそのオススメのプログラミングスクールです。

1万円以内! 低価格で学べるプログラミングスクール!
  • SAMURAI ENGINEER Plus+:月額2980円でいつでも現役エンジニアに質問できる
  • Freeks:月額9,800円で全ての言語が学び放題で、現役のエンジニアに質問し放題
  • CODEGYM Monthly:完全個別・オーダーメイド型のプログラミング学習支援サービス
  • PyQPython特化のプログラミングサービス
  • 本気のパソコン塾:Webサイト/Webデザインなど、パソコンを使った副業を考えている人向けのサービス
  • Cucua: Webで役立つスキルを効率よく身につけられるオンラインスクール

7.まとめ

最後まで読んで頂きまして、ありがとうございました。

今回は未経験から現場での活躍を目指すプログラミングスクール「DIVE INTO CODE」を紹介しました。

自分に合うサービス、合わないサービスかどうかは実際に試してみないと分からないと思うので、実際にオンライン無料カウンセリングを受けてみることをオススメします。

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