【無料期間アリ】7 Days to Dieのマルチプレイにオススメのレンタルサーバー一覧をご紹介!

ゲームサーバーを探している人

7 Days to Dieのマルチプレイにオススメのサーバーを知りたいな!

この記事は上記のような疑問を解消するものとなっています。

この記事でお話すること
  • 複数プレイヤーで遊ぶためには?
  • メモリ使用量の目安
  • 7 Days to Dieのマルチプレイにオススメのサーバー
  • ゲームをより快適にするオススメのアイテム!

7 Days to Dieは2013年から配信されているオープンワールドサバイバルホラーゲームです。

頭文字だけ取って「7DTD」と表記されることもあります。

ゾンビの襲撃に耐える拠点を自分の手で作るというゲームになっています。

そんな7 Days to Dieですが、友達と一緒に遊びたいという方もいるかと思います。

マルチプレイで楽しむためには自前のサーバーを構築する必要があります。

そこでこの記事では7 Days to Dieのマルチプレイにオススメのレンタルサーバー一覧をご紹介していきます。

これからご紹介するレンタルサーバーはそれぞれ良い点があるので自分に合うサーバーを探していただければ幸いです。

気になる方は是非、最後まで読んで頂ければと思います。

オススメのサーバー
  • ConoHa VPS:「7 Days to Die」マルチサーバーのテンプレート提供。最大23%OFFのVPS割引きっぷ。
  • さくらのVPS:14日間無料体験。
  • KAGOYA CLOUD VPS:初期費用無料、日額料金20円から使える低価格・高品質のVPS。

1.複数プレイヤーで遊ぶためには?

7 Days to Die(略称: 7DtD、7D2D)は世界滅亡後のオープンワールドを楽しむ3Dゾンビサバイバルゲームです。

「7 Days to Die(セブンデイズ)」はそこらの銃撃戦だけがメインのゲームではありません。

サバイバル要素が非常に多く、拠点作りや食料補給、クラフトなどといったコンテンツも非常に魅力的なゲームとなっています。

建物を探索して武器や食べ物などを集め、ゾンビの襲撃に耐えうる建物を建築します。

そして、7の倍数の日の夜22時以降はゾンビたちが大量に発生する「ホードシステム」というものが発生します。

ゾンビの大群をどう乗り越えて生き残るかがこのゲームの醍醐味となっています。

夜になるとゾンビたちは一気に凶暴化し、活動もよりアクティブになります(笑)

このゲームは一人でも楽しめますが、複数人で同じ世界で一緒にプレイすることでより一層楽しむことができるんです。

複数人が同じマップ上で同時に7 Days to Dieをマルチプレイするにはサーバーの用意が必要となります。

中でもConoHa VPSさくらのVPSKAGOYA CLOUD VPSなどのVPSがオススメです。

「電気代が発生しない」、「パソコンが消耗しない」、「難しい設定が必要ない」など色々とメリットがあるので国内VPSを利用することをオススメします。

VPSを利用するメリット

サーバーが国内にあるので接続も安定しており、安全・快適に遊べます。

また、ConoHa VPSさくらのVPSKAGOYA CLOUD VPSなどのVPSは選択肢を選ぶだけでサーバー環境ができあがるテンプレートを用意してくれています。

サーバー初心者の方でも数分で設定することが可能となっているのでとてもオススメです。

VPSを利用するデメリット

唯一のデメリットとしては、費用がかかってしまうことになります。

しかし、少人数で遊ぶ場合は月々1,000円以内で遊ぶことができるので、公式サーバーよりも低コストで遊べます。

費用を少しでも抑えたいという方は割引きっぷが提供されているConoHa VPSを利用することをオススメします。

2.メモリ使用量の目安

サーバーをはじめ、パソコン上の全てのソフトウェアはメモリを使用して動いています。

メモリは共有して使用されているため、各ソフトウェアに使用できるメモリ量が定められています。

これをメモリ割り当てと言います。

メモリを沢山使用できると、ソフトウェアは高速な処理を行うことが可能になります。

つまり、適切なメモリ割り当てを行う事によって、サーバーをより快適に動作させることができます。

メモリが不足するとサーバーの動作が不安定になります。

そして、サーバーの処理が追いつかなくなり、サーバーが落ちる可能性があります。

そのため、プレイヤー数に応じたメモリ使用量を割り振りする必要があります。

そこでどのくらいのプレイヤー数でどのくらいのメモリを使用するのかみていきましょう!

プレイヤー数 4人以下 5~10人 11人以上
メモリ 2GB 4GB 8GB

上記のような感じでメモリを選択してもらえば問題ないかと思います。

3.7 Days to Dieのマルチプレイにオススメのサーバー

ここでは7 Days to Dieのマルチプレイにオススメのサーバーをご紹介していきます。

これからご紹介するサーバーは初期費用が無料だったり、お試し無料期間があったり、それぞれお得な点もあります。

これを機会に是非自分に合うサーバーを見つけて頂ければと思います。

オススメのサーバー
  • ConoHa VPS:「7 Days to Die」マルチサーバーのテンプレート提供。最大23%OFFのVPS割引きっぷ。
  • さくらのVPS:14日間無料体験。
  • KAGOYA CLOUD VPS:初期費用無料、日額料金20円から使える低価格・高品質のVPS。

ConoHa VPS

\「7 Days to Die」マルチサーバーのテンプレート提供/
最大23%OFFのVPS割引きっぷ

特徴
  • すぐに使えるVPS
  • 初期費用は無料
  • 直感的に使えるコントロールパネル
  • 種類豊富なテンプレート
  • ゲームのマルチプレイがすぐに楽しめる
  • SSD標準、超高速VPS

ConoHa VPSはGMOが提供しているサービスとなっています。

ConoHa VPSは低料金で定額で借りることができるので、コストパフォーマンスがいいです。

無料期間はありませんが、時間単位の課金なので解約した場合の出費が最小限に抑えられ、SSDを採用しているなどスペック的にも問題はありません。

ConoHa VPSサービスでは、7 Days to Dieのテンプレートイメージが提供されています。

テンプレートイメージが提供されているとはどういうことかというと、自宅PCでの構築で大まかに説明してきたインストール作業全般がConoHa管理画面のGUI上の簡単な操作に取って代わり、すぐに利用できるということです。

サーバーのことがわからない初心者の方でも簡単に立てられるということです!

7 Days to Dieテンプレートの提供は、ConoHa VPSのみのようです。

サクッとサーバーを立てたいと思っている方は是非ConoHa VPSを利用してみてはいかがでしょうか?

ConoHaの公式HPに「7 Days to Dieテンプレートインストール手順」が記載されているのでこれを見れば誰でも簡単にインストールできます!

\「7 Days to Die」マルチサーバーのテンプレート提供/
最大23%OFFのVPS割引きっぷ

さくらVPS

\14日間無料体験期間/

特徴
  • 複雑な操作もクリックひとつでできるコントロールパネル
  • サービス規模の拡張に合わせてスケールアウトが可能
  • サーバーはすべて国内のデータセンターに収容
  • アクセス負荷の高いサービスやデータベースサーバー用途に最適な最上位プランまで豊富なプランが用意されている

さくらのVPSはさくらインターネットが提供するサービスとなっています。

さくらVPSは低料金で定額で借りることができるので、コストパフォーマンスがいいです。

月額料金も3つの中では最安となっています。

お試し期間として 2週間は無料でサーバが使えます。

お試し期間中であれば申し込みをキャンセルすることができますので、サーバが急遽必要なくなったり、うまく構築できなかった時にも安心です。

是非さくらのVPSの利用を検討してみてはいかがでしょうか?

\14日間無料体験期間/

KAGOYA CLOUD VPS

\初期費用無料、日額料金20円から使える低価格・高品質のVPS/

特徴
  • 高速・高性能な仮想サーバー
  • フレキシブルに運用でき、コストもお手頃
  • 豊富な機能と安心のセキュリティ
  • 操作性抜群のコントロールパネル
  • 充実したサポート体制

KAGOYA CLOUD VPSはカゴヤ・ジャパン株式会社が運営しています。

カゴヤ・ジャパン株式会社は20年に渡るレンタルサーバー・ホスティングでの事業実績を誇ります。

このVPSサービスは10年を超える運用実績から、信頼性と安定性に定評があり、多くの企業にサービス基盤、システム基盤として採用されています。

最近では仮想専用サーバーKAGOYA CLOUD VPSの全面リニューアルを実施し、スペックを強化した新プランの提供を開始しました。

是非、KAGOYA CLOUD VPSの利用を検討してみてはいかがでしょうか!?

\初期費用無料、日額料金20円から使える低価格・高品質のVPS/

4.ゲームをより快適にするオススメのアイテム!

これから紹介するグッズはゲームをより快適にするオススメのアイテムになります。

既に持っているグッズもあると思いますが持っていないグッズもあると思います。

どういうところがおすすめかもわかりやすく解説しているので参考にしてみてください!

ゲーミングデスク

ゲーミングデスクはゲームに集中したい人や広いデスクで軽的な環境を作りたい人におすすめです。

在宅ワークの方にも使えるアイテムとなっています。

ゲーミングチェア

ゲームをするときにリラックスできるグッズの代表がゲーミングチェアです。

ゲーミングチェアの座り心地は抜群です!

ゲーム以外でも在宅ワークでも使用できるので持ってて損しないですよ!

ゲーミングモニター

ゲーミングモニターはゲーム機本体は持っていてもゲームはテレビ画面でしているという方におすすめです。

テレビ画面でプレイしていた人はゲーミングモニターを使用してのゲームは驚くほど世界が違うのでびっくりすると思います!

ゲーミングマウス

ゲーミングパソコンでゲームをしているなら皆さん持っているでしょうが、持っていない人は今すぐ購入すべきです。

通常のマウスと違って感度や滑りやすさ、ボタンの数が違うので持ってるだけでゲームで有利です。

ゲーミングキーボード

ゲーミングキーボードのメリットは感度の高さとゲームに合わせた、キーカスタムができる点です。

ゲーム以外の在宅での作業でも十分できます。

ゲーミングヘッドセット

ゲームの世界に没頭できる代表的グッズがゲーミングヘッドセットです。

5.まとめ

最後まで読んで頂きまして、ありがとうございました。

さくらのVPSConoHa VPSKAGOYA CLOUD VPSは7 Days to Dieにオススメのサーバーです。

サーバースペックに対する値段を見ても、ConoHa VPSが最も安くなっており、オススメです!

また、ConoHa VPSには「テンプレート」があり、サーバー環境構築時に選んだテンプレートの内容を同時にインストールしてくれるという便利な機能があります。

このテンプレートには7DtDのマルチプレイ環境を構築できるものもあるので、自分でコマンドを打ち込んでサーバー環境を設定する必要がないというのも良い点です。

細かく設定したいのであれば、さくらのVPSKAGOYA CLOUD VPSも選択肢に入るでしょう。

コマンド操作に慣れている人であれば、こちらの方がよりゲームを楽しむための設定ができるかもしれません。

これを機会に上記のサーバー利用を検討してみてはいかがでしょうか?

オススメのサーバー
  • ConoHa VPS:「7 Days to Die」マルチサーバーのテンプレート提供。最大23%OFFのVPS割引きっぷ。
  • さくらのVPS:14日間無料体験。
  • KAGOYA CLOUD VPS:初期費用無料、日額料金20円から使える低価格・高品質のVPS。

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