「押さえておきたいWeb知識」のnoteを開設しました!

[2021年最新版] 7 Days to Dieのマルチプレイにオススメのレンタルサーバー一覧をご紹介!

サーバーを探している人

7 Days to Dieのマルチプレイにオススメのサーバーを知りたいな!

この記事は上記のような疑問を解消するものとなっています。

この記事でお話すること
  • 複数プレイヤーで遊ぶためには?
  • 7 Days to Dieのマルチプレイにオススメのサーバー

実際にマルチプレイ用のサーバーを選ぶ上での手助けになれば幸いです。

是非、最後まで読んで頂ければと思います。

この記事の対象者
  • 7 Days to Dieのマルチプレイにオススメのサーバーを知りたい方

1.複数プレイヤーで遊ぶためには?

7 Days to Die(略称: 7DtD、7D2D)は世界滅亡後のオープンワールドを楽しむ3Dゾンビサバイバルゲームです。

「7 Days to Die(セブンデイズ)」はそこらの銃撃戦だけがメインのゲームではありません。

サバイバル要素が非常に多く、拠点作りや食料補給、クラフトなどといったコンテンツも非常に魅力的なゲームとなっています。

建物を探索して武器や食べ物などを集め、ゾンビの襲撃に耐えうる建物を建築します。

そして、7の倍数の日の夜22時以降はゾンビたちが大量に発生する「ホードシステム」というものが発生します。

ゾンビの大群をどう乗り越えて生き残るかがこのゲームの醍醐味となっています。

夜になるとゾンビたちは一気に凶暴化し、活動もよりアクティブになります(笑)

このゲームは一人でも楽しめますが、複数人で同じ世界で一緒にプレイすることでより一層楽しむことができるんです。

複数人が同じマップ上で同時に7 Days to Dieをマルチプレイするにはサーバーの用意が必要となります。

そこで7 Days to Dieにオススメのサーバーをご紹介していきたいと思います。

2.7 Days to Dieのマルチプレイにオススメのサーバー

ここでは7 Days to Dieのマルチプレイにオススメのサーバーをご紹介していきます。

ConoHa VPS

特徴
  • すぐに使えるVPS
  • 初期費用は無料
  • 直感的に使えるコントロールパネル
  • 種類豊富なテンプレート
  • ゲームのマルチプレイがすぐに楽しめる
  • SSD標準、超高速VPS

ConoHa VPSはGMOが提供しているサービスとなっています。

ConoHa VPSは低料金で定額で借りることができるので、コストパフォーマンスがいいです。

無料期間はありませんが、時間単位の課金なので解約した場合の出費が最小限に抑えられ、SSDを採用しているなどスペック的にも問題はありません。

ConoHa VPSサービスでは、7 Days to Dieのテンプレートイメージが提供されています。

テンプレートイメージが提供されているとはどういうことかというと、自宅PCでの構築で大まかに説明してきたインストール作業全般がConoHa管理画面のGUI上の簡単な操作に取って代わり、すぐに利用できるということです。

サーバーのことがわからない初心者の方でも簡単に立てられるということです!

7 Days to Dieテンプレートの提供は、ConoHa VPSのみのようです。

サクッとサーバーを立てたいと思っている方は是非Conoha VPSを利用してみてはいかがでしょうか?

ConoHaの公式HPにインストール手順が記載されているのでこれを見れば誰でも簡単にインストールできます!

参考 7 Days to Dieアプリケーションのインストール手順ConoHa VPS

さくらVPS

特徴
  • 複雑な操作もクリックひとつでできるコントロールパネル
  • サービス規模の拡張に合わせてスケールアウトが可能
  • サーバーはすべて国内のデータセンターに収容
  • アクセス負荷の高いサービスやデータベースサーバー用途に最適な最上位プランまで豊富なプランが用意されている

さくらVPSはさくらインターネットが提供するサービスとなっています。

さくらVPSは低料金で定額で借りることができるので、コストパフォーマンスがいいです。

お試し期間として 2週間は無料でサーバが使えます。

お試し期間中であれば申し込みをキャンセルすることができますので、サーバが急遽必要なくなったり、うまく構築できなかった時にも安心です。

KAGOYA CLOUD VPS

特徴
  • 高速・高性能な仮想サーバー
  • フレキシブルに運用でき、コストもお手頃
  • 豊富な機能と安心のセキュリティ
  • 操作性抜群のコントロールパネル
  • 充実したサポート体制

KAGOYA CLOUD VPSはカゴヤ・ジャパン株式会社が運営しています。

カゴヤ・ジャパン株式会社は20年に渡るレンタルサーバー・ホスティングでの事業実績を誇ります。

このVPSサービスは10年を超える運用実績から、信頼性と安定性に定評があり、多くの企業にサービス基盤、システム基盤として採用されています。

是非、利用を検討してみてはいかがでしょうか!?

3.まとめ

最後まで読んで頂きまして、ありがとうございました。

ConoHa VPS、さくら VPS、KAGOYA CLOUD VPSは7 Days to Dieにオススメのサーバーです。

サーバースペックに対する値段を見ても、ConoHa VPSが最も安くなっており、オススメです!

また、ConoHa VPSには「テンプレート」があり、サーバー環境構築時に選んだテンプレートの内容を同時にインストールしてくれるという便利な機能があります。

このテンプレートには7DtDのマルチプレイ環境を構築できるものもあるので、自分でコマンドを打ち込んでサーバー環境を設定する必要がないというのも良い点です。

細かく設定したいのであれば、さくら VPS、KAGOYA CLOUD VPSも選択肢に入るでしょう。

コマンド操作に慣れている人であれば、こちらの方がよりゲームを楽しむための設定ができるかもしれません。

これを機会に上記のサーバー利用を検討してみてはいかがでしょうか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です